光通い200回 & 201回記念の土日

2012年5月12日(土)、ハマヲはとうとう “光が丘通い200回記念” を迎えました〜。


数えてたのかよっ! と、そっちの方で驚かれそうですね。以前、100回記念のときに書いたように、あたしは光が丘の予定も仕事の予定も、すべて同じようにPCで管理しているのです。

もう数えるつもりはなかったんですけどね、やっぱ、電車の中でヒマなときに数えてみたんです。

約4年間で200回。途中、東日本大震災や、無茶苦茶なプロジェクトをやらされたりで、全く光が丘に通えなかった月も何回かありましたが、それでも毎週通い続けたくらいの計算になります。ホント、我ながらへんなやつ…。


さあ、この土日はまたまた相馬さんちに泊めていただき、光が丘合宿! いつもいつも、本当にありがとうございます。


土曜日は、ルーチン素案の滑り込み。ケイト師匠にあたしの中途半端なルーチンの素案を見てもらい、改善点や追加できそうな技を教えてもらいました。

…そう、まだ、光が丘カップのルーチンが固まらないのです! マジ、もう棄権することばかり考えてますよ。(笑)


しつこくルーチン素案を滑っていると、hiroginさんや、くま&りょおさんが来園! FSSをやりたくて仕方がないハマヲは、光が丘カップルーチンの滑り込みを続けるか、中断してFSSのことを教えてもらうか、ちょっとだけ悩みました。しかし、こんな機会はめったにないので80レーンへ。hiroginさんからワンヒールとワイパーのレクチャーを受けましたが、目からうろこ。カップが終わったら、ひたすら やってみよっと。


日曜日は、光が丘カップのリハーサル。各地の公園から、たくさんのスケーターが集まりますので久しぶりの方々にたくさん出会えます。

リハーサルといっても、もう光が丘カップ運営ノウハウはみなさんバッチリなので、滞りなく進んでいました。さすがです。

あとはハマヲにとっての危機さえ回避できれば…。

リハーサルにおけるハマヲにとっての危機回避とは何か?それは…


模擬滑走要員に指名されないようにすること!(笑)


だってね〜、たとえ光が丘カップに3回出場してるからって、たとえリハーサルの模擬滑走だからって、審査員の前で滑るのはやっぱヤなもんですよ〜。

で、模擬滑走要員を捕まえにくる恐怖のK氏(以降、Kちゃんと称す。)と目が合わないようにしていたのですが、さきぽんやあまねちゃん、デンジャラス・ゆうた、デンジャラス・カカロットたちとダベっていた一瞬のスキに、


「模擬滑走よろしく〜。」(デビル・Kちゃん)


…油断した。


にしても、あまねちゃん、うまくフェードアウトしたな〜。(笑)

さらに、気がつきゃあたしは一番手滑走。結果はボロボロでしたが、何か?

そもそもね〜、去年の光が丘カップであたしが入賞できたことも、いまだに信じられないんですよ。多分ね〜、あのときのあたしは、第23回天下一武道会に出場した “神に乗り移られた中年男性” 状態だったのでしょう。あ、わかりにくいですか?

Nassyさんに、「人前だとプレッシャーに負けてボロボロだった」ことをブログに書くように言われたので、仕方なく書きましたよ。えぇ、自虐系ブログですからね…。

とまあこんな感じで、日曜日は意気消沈の光通い201回記念でした。

よしっ! やっぱりもう光が丘カップは棄権すべぇか!! と本気で考えてしまうハマヲは昔から、予防注射の日は本気で学校を休もうかと考えるような、そんな子供でした。成長してね〜。


おしまい。



…あ、デンジャラス・ゆうたくん、君はマッサージでメシが食っていけるよ。(笑)





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ジャンル : スポーツ

門前仲町と新しいカフの話

滑りたいっ!


出張 が多くてね〜。5/1,2と5/6〜9は大阪・名古屋出張、来週は2泊3日で長崎出張。光が丘カップの直前は、2泊3日で岡山出張その先もまだまだ大阪や名古屋出張がめじろ押し。

特に、休日移動が入ると、滑れないんですよね〜。えぇ、休日移動だからって、手当は出ませんよ。

で、やっと事務所(東京)に戻ってきたと思ったら、


「門前仲町まで、お客様訪問に同行してもらえませんか?」(うちの営業さん)


どんなに忙しくても、お客様訪問の機会をいただければ必ず行くのがあたしのモットー。ということで、


行ってきました、門前仲町!!

休日に雨が降るたびに行ってみたいという思いが高まる門前仲町。よしっ! この機会に、早めに行って門前仲町のスラスポットを確認しておこう!

大江戸線の出口からすぐに、首都高の高架が目に飛び込んで来ました。高架の下を歩いていると、マーキングなどの “スラの痕跡” が見つかるだろうと思っていたのですが、


見つからん!


結局、詳細なスラスポットはどこだか わかりませんでしたが、このあたりの写真は撮って来ました〜。


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それにしても、その日はすごい雷雨が降ってきましたが、高架下の路面は全然大丈夫! この天気でも滑れるってことか。う〜ん、うらやましい…。



さて、お客様訪問は思ってたより早く終わったので、SーFOURさんに直行! そう、取り置きしてもらっていたSEBA HIGHのカフを引き取りに行ったのです。

ば〜んっ!


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…でも、カフが白から黒に変わっただけでは、ルックス上の新鮮さは感じないですね〜。でも、それはしっくりとして違和感のない、落ち着きのあるルックスということ。そして、嬉しいことには変わりありません! もちろん、家の中で滑ってしまいました。(笑)


「うわぁっ! あんた、何してんの?!」


と、かあちゃんに言われるかと思ったのですが、もう家の中で滑るくらいでは、かあちゃんは驚いてくれません。呆れてもくれません。(笑)

あたしが一番最初にリサイクルショップでトイスケートを買い、嬉しくて家の中で履いたときは、かなり怒られたのですが…。
きっと、あたしの非常識度合いに対する免疫力が高まったのでしょう。


さて、あたしのSEBA HIGHは、’08モデルなのですが、カフの付け替えは2回目。1回目は、買って半年で画像の位置に亀裂が入り、無償交換。


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縛っている糸は、スポーツカイトのライン。伸縮せず、半端なく丈夫です。修理箇所の強度は問題なし!
で、黒い箇所は、金具のアタリによるカフの削れを、ライターで溶かして固めた跡。このやり方でなんとか直りましたが、正常なとこまで焼いちゃったし、リカバリが大変だったのでオススメできません!


2回目は、Velocity’99からSEBA HIGHに戻って、約1年半で亀裂が…。これは前回のブログで紹介しましたね。


F1000098_20120511234440.jpg


反対側のブーツのカフも、あやしい感じ。


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この部分は、堅い材質と柔らかい材質との接合部なので、余計に壊れやすいのでしょう。無償交換してもらった新品の時から、この接合部分は少し隙間があいていました。

そもそも、SEBA HIGH '08のカフの精度は悪すぎでした! 無償交換してもらった新品のカフに、最初から何箇所か気泡が見つかったり…。これじゃあ、すぐに壊れるよな〜と思いました。しかし、今回購入したカフは、今までに比べてしっかりしてそう。




今までのカフと、新しいカフを装着したSEBA HIGH。


F1000100_20120511234439.jpg



今度のカフはどの位もってくれるでしょうか? このカフがダメになったときは、ブーツ自体も寿命が尽きているかもしれません。


さあ、早くこれで滑りたいな〜。



おしまい。





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ジャンル : スポーツ

ガチ練・・・?

光が丘はモンゴル祭りのため、今日もプライベートレーンでガチ練。

で・・・





F1000088.jpg


おぉ! ロバっぽいムーミンみたいだ〜!







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おぉ! リスっぽいタヌキみたいだ〜!





・・・まあ、ようするに今日も現実逃避してたってことですよ。ハイ。


おしまい。






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ジャンル : スポーツ

“棄権したい病”

あ〜っ! もう光が丘カップ、棄権しようかな〜っ!!


…あ、スルーしてください。この時期になると、いつも言ってることですから。(笑)

特に今年は、なんかルーチンが固まらなくてねぇ…。“棄権したい病” が悪化してるんですよ。だって例年だと、もうとっくに滑りこんでる時期なのに。80と50にのめり込んじゃって、光が丘カップ用ルーチンの組み立てを後回しにしちゃったツケが今頃まわって来た感じです。それで80や50が上達してりゃあ、まだしも…。(凹)

で、あせってルーチンを考えていると、ルーチンの中に難しい技をたくさん入れなきゃいけないみたいな強迫観念に苛まれて、まとまりも流れもないルーチンになってしまうのです。


このままではいかん!


と、4月30日はプライベートレーンで気合いを入れてルーチン固め。久しぶりに第2プライベートレーンで滑ろうと思ったら、サーファーの車がびっしり。3月は強風で砂に埋れて滑れなかったし、もうここはダメだ…。というわけで、第2プライベートレーンは閉鎖しました!


さようなら、第2プライベートレーン!
今まで思い出をありがとう!!



って、今までここで2回しか滑れなかったぞ…。



んでもって、いつものプライベートレーンへ。いや〜ここは、いいとこだぁ…。光が丘でみんなとワイワイガヤガヤ滑るのも楽しいですが、ストイックに一人でガツガツ滑るのもいいですね。2時間くらい、試行錯誤しながら滑っていると…



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うわぁっ! か、カフがぁっ!


2か月くらい前から、5mm程の裂け目ができていたのですが、このガチ練で一気に2cmの裂け目に成長!こうなると、破壊にどんどん加速がつくんですよね〜。光が丘カップまで、絶対にもちません。

ということで、ブーツ破損のため、ハマヲは残念ながら、光が丘カップに出場できなくなりました! いや〜出たかったな〜。出てればいいとこまでイケたのにな〜。 んじゃ、みなさん来年の光が丘カップでお会いしましょう!





…もうね〜、ハマヲは弱気になってるんですよ。えぇ、ちゃんと出ますよ、出ます。

ハイ、その場でSーFOURさんにTELしてカフを注文。白いカフはすでにないようで、黒とか赤とかになるそうです。とりあえず、黒を取り置きしていただきました。引き取りに行ったとき、もしも在庫があれば、黒か赤かで悩もうっと! さあ、いつ引き取りに行けるだろう?


「なんなら、光が丘(カップ)に持って行きますよ。(笑)」(店員さん)


おぉっ! とってもありがたいお申し出ですが、やっぱ、カフがそこまで もたないだろうな…。それに、ニューカラーのカフを付けたSEBA HIGHを早く見てみたいし。何気に楽しみです〜。



こんな感じで新ルーチンを滑り込んでいると、草むらから視線を感じたハマヲ。

誰だ!? 妖精ケリー(仮称)か?
それとも、ハマヲの滑りを偵察に来たライバルなのか?
(←ちょっと言ってみたかったとです。)



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日本の国鳥、キジです。そういえば、プライベートレーンのすぐ横の草むらは、彼ら(つがい)の住まいなのです。彼らからしたら、ハマヲがゲスト。
それにしても、キジってホント、キレイですね〜。初めて見たときは、クジャクがどっかから逃げて来たのかと思いました。ちなみにキジは、“ケーン、ケーン” と鳴くといわれていますが、あたしには “きえぇっ!きえぇぇぇぇっ!” に聞こえます。

さて、キジさん夫婦はそろって、かなり近い距離であたしをじっと見てます。なんなのでしょう? きびだんごでもほしいのでしょうか?

そこで、キジへの接近を試みるハマヲ。
逃げるキジたち。
戻るハマヲ。
また寄ってくるキジたち。
また接近を試みるハマヲ。
また逃げるキジたち。
また戻るハマヲ。
またまた寄ってくるキジたち。
以降、繰り返し。


気づいたら、30分くらいはキジと遊んでいました…。


あぁ! 練習に身が入らない〜っ! やっぱ、棄権するしかないんだ〜!!


とまあ、このように“棄権したい病”は、あたしにとっての5月病です。
それでも光が丘カップはやめられない!


おしまい。




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ジャンル : スポーツ

誰もがマネしたがる魅惑の技

困った、ネタがない…。


え? ブログの? いいえ、光が丘カップの新ネタのことです。

そう、今年も光が丘カップにポチっとエントリーしてしまったハマヲ。毎年、エントリーの送信ボタンを押すその直前に躊躇してしまうのです。でも、結局はポチッと…。


はぁ…押しちゃった。


で、エントリーしたものの、毎年新ネタで頭を悩ませるのです。

出場者のみなさんは、やはりこの時期、光が丘カップの新ネタで困っているのでしょうか?
先日、カカロットにも「なんか、新しい動きって、ないですかね〜。」と話しかけられたハマヲ。

う〜ん、新しい動きねぇ…。“あまりルーチンでは使われない動き” という観点で考えると、


「あ、パラレルは? あまりやる人いないから目立つかも。」(ハマヲ)


…お気に召さないようです。(笑)


「パラレルだけじゃなく、バックパラレルとかも組み合わせると、見栄えがするかもですよ!」(力説するハマヲ)


…やっぱ、お気に召さないようです。(笑)


仕方ない、そんな超サイヤ人・大和さんのために、あたしが温め続けていた新技を提供しよう!





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名づけて、“ヒールスピン・キャイ〜ンストップ” !

…なんだ、ただのウケ狙い系ネタかよ。 と、思った方、じゃあ、やってみてください! 難易度、ハンパないっすよ!!

え? 難易度の問題じゃない? そもそも、カッコ悪いだろうって?


・・・。


え〜、話を先に進めます。ポイントは、勢い良くヒールスピンして、ピタッと停止。その止まった瞬間に、ヒールのみで立ったままおしりを突き出して “キャイ〜ンっ!” のポーズ。

あ、正直にいうと、この技はまだあたしにはできないんですよ。ヒールスピンからピタッとヒールのまま止まれないのです。

そもそも、そんなことが物理的に可能なのかどうか…。大和さんだけじゃなく、マツキヨとさきぽんにもやってもらいました。

みんなの口から「え〜、できないよ〜。」との声が。みなさん、ヒールスピンだけとか、ヒール立ちでのキャイ〜ンのポーズだけとかであれば、いとも簡単にやってのけます。


「あ、こうすればできますよ。」(マツキヨ)


と、ヒールスピンから、いったんヒール・ヒール・オープンの形にしてストップ。器用だな〜。

しかし、あたしは上記画像の通り、必ず脚を前後左右にずらさずに揃えたまま、つま先を両方とも前に向けたままでピタっと止まりたいのです。


「ケイト君ならできるかも。あとでケイト君が来たらやってもらおう!」(ハマヲ)

「でも、カッコいい技じゃないから、やってくれないかも。」(カカロット)


…そうか〜。仕方ない、大和さんにこの技をプレゼントするために、あたしが自力で完成させるしかない!

こうして、一人でくるくる、一人でキャイ〜ン。ひたすら練習していると、


「あ、ケイト君、できてる。」(さきぽん)


って、やってくれてるやないの!(笑)


さすがケイト君、やり方を2つ見つけました。

ひとつは、2〜3回転で自然に止まるくらいの回転速度に抑え、止まりかけのタイミングでキャイ〜ン。

もうひとつは、ヒールスピンからいったんジャンプし、着地時の強い加重と摩擦力を利用してストップ、そしてキャイ〜ン。

ひとつ目は、キレイだけど迫力に欠けます。ふたつ目は、派手だけど、難易度がマックス! ハマヲの力量では、できる気配ゼロ…。しかし、この技を光が丘カップでやるのはカカロットだ! そう、カカロットならできる!!


…カカロット、迷惑そうです。でも気にせず、この技の効果的な演出を考えるハマヲ。


「まず、キャイ〜ンストップで5秒停止し、しっかり印象づけること!」(ハマヲ)

「え〜。」(超サイヤ人)


「キャイ〜ンストップのとき、視線をしっかりと審査員の方へ向け、アピールすること!」(調子にのるハマヲ)

「え〜。」(もう、ハマヲの相手をするのがめんどくさそうな、でも心優しいからスルーできない超サイヤ人)


「この技がキマれば、審査員からは、いないはずのウドちゃんの幻影が大和さんの横に見えるはずです!」(もう、誰にも止められないハマヲ)


と、こんな感じで遊んでいたのが半月前。家に帰ると、


「光が丘カップの練習できた?」(かあちゃん)


・・・。


「そういうのを現実逃避っちゅうねんっ! (怒)」(かあちゃん)


その次の週は、まじめにカップ用ルーチンの練習に励んだのは言うまでもありません…。

でもね〜、その後もあたしが密かにキャイ〜ンストップを練習していると、味方さんや加藤くん、けいちゃんまでもが “キャイ〜ン”



みんな、結局やりたいんでしょ!?



そんな魅惑の “ヒールスピン・キャイ〜ンストップ”! ぜひみなさんも試してみてください。

…あ、でも光が丘カップでは使わないでね。超サイヤ人・大和さんが使う技だから。(笑)



おしまい。









テーマ : マイナーなスポーツ
ジャンル : スポーツ

プロフィール

九十九里ハマヲ

Author:九十九里ハマヲ
写真提供:あらたさん

  
水泳にハマりました。でも、行きつけのスポーツクラブの急激な値上げのため、やめました。

クロダイ釣りにハマりました。でも、めったに釣れないのでやめました。

木工にハマりました。でも、作ったものを置く場所がなくなってきたのでやめました。

スポーツカイトにハマりました。でも、競技人口が少なく、仲間がだんだん来なくなったので、寂しくなってやめました。

インラインスケート(スラローム)にハマりました。技が多彩で奥が深く、何より、たくさんの仲間と出会えました。

いつの日か滑れなくなってしまうその日まで、あるいはもっと打ち込めるものに出会ってしまうその日まで、今はただ、

ウィールにのって、いけるとこまで・・・。


光が丘カップ

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