FC2ブログ

足を上げない鬼足

2016年7月8日(金)


その日は会社の創立記念日で14時に退社可能。

う~ん、うまく行けば16時30分くらいからはプライベートレーンで滑れんじゃね?

で、ダッシュで帰宅、ダッシュでプライベートレーンへ。

公園裏のおばあさんや散歩のおじいさんたちから「今日は休み?」と聞かれました。そしてたくさんの差し入れ。



201607091127485a1.jpg



おばあさんからはミルクアイスキャンディーとなすびの揚げ物、おじいさんからは缶コーヒー。本当にありがたい・・・。


見知らぬ子供たち3人は、カブトムシをとっていました。そしたら、あれ? プライベートレーンを歩く巨大カブトムシが・・・。

捕まえてあの子たちにあげよかな、と思ったら、あの子たちは既に自分が捕まえたカブトムシを放り投げ、飛んでいるところにものを投げたり蹴りをいれたり。

あかん、あいつらにあげたらカブトムシが殺されてしまう。見つからないよう、そっと木の裏に逃がしてやりました。



20160709112748311.jpg



そして、あいつらに教育的指導。最初は優しく注意したけど止めないので、温厚なハマヲもさすがにキビしく注意。あいつらは帰って行きました。まあ、あたしも子供の頃はカエルを殺して遊んだことがあるからねぇ・・・。



で、スケートネタも書かないと。

その日はやっぱり、ひたすら飛燕と鬼足。特に鬼足は左前が極端に苦手なので、集中的に練習。そしたら・・・


飽きてきました。(汗)


う~ん、でも鬼足は練習したいしなぁ。なんか違ったアプローチで練習できないかな、と思ったら、ふと頭をよぎったのが「足を上げない鬼足」。

それは、去年だったか、六郷にて「Kazさんとゆかいな仲間たち」の集まりの際、コードネーム「BLACK-4」という謎のヒットマンから聞いたもの。

あのときは、あたしは一切できなかったのですが、真剣にやったらできんじゃね? と、チャレンジしてみることに。

何回か転んだあと、ようやくコツがわかってきました。あたしなりのポイントは、「ウィールをいかに最小の動作で転がせるか」。

トリスラのような変化のある滑りの中でウィールを転がすには、基本的には滑走軌道を円形にする必要がある。しかし、円の径が大きくなるとムダな動きが多くなる。

鬼足は本来、ステップを踏んで直線的な素早さを魅せる技だとあたしは理解しています。その直線的な動きの中に、最小径の円動作を入れるにはどうしたらいいか?

うまく表現するのが難しいけど、3ターンの動き、レキルの動き、クレイジーの動きなどをどう最小化するかを意識することにより、遅いながらもなんとか流れるように滑ることができました。

でも、どのタイミングでフレームのどの位置に加重するのかを細かく意識しないと失敗します。いや~、難しいけど楽しかった。これ、フラットセッティングでやればもっといい練習になるんじゃないかな。

そのあと普通の鬼足をやったら、ウィールが転がりすぎてもう、怖いのなんの・・・。


たまにこういう違った滑りにチャレンジするのはいいですね。帰りの車の中で、他にどんな練習方法があるかを考えながら帰路につきました。

でもそのうち、「バックで滑らないバッククロス」、「回転しないワンフットスピン」、「いぬの気持ちでネコターン」など、たいしておもしろくもない「大喜利のお題」ばかりが頭に浮かんでしまい、「あ、こんなところでもスベってどうすんだよ・・・。」と、ひとりボケツッコミをするハマヲなのでした。



おしまい。






テーマ : マイナーなスポーツ
ジャンル : スポーツ

4スタンス理論でスラローム練習方法を研究する その8 ~Aタイプ/Bタイプの得意とする滑りについて~

Aタイプ/Bタイプのスラロームスタイルと強み・弱みについての仮説の3点目、

「3.得意とする滑りについて」

について綴ります。

あ、あらかじめ言いますが、ここに綴っていくことは、あくまでも4スタンス理論からハマヲが勝手に(以下略)



3.得意とする滑りについて


え~、前から書いている通り、ハマヲの仮説は

Aタイプはバックスケーティングが得意! トゥが得意!

Bタイプはフォワードスケーティングが得意! ヒールが得意!

です。以上っ!!


・・・だと面白くないので、もうちょっと「ルーチン構成」って観点で広げてみました。


「Aタイプはバック系のトリックを中心にルーチン組むといい!」


なんて短絡的なことは言いません。やっぱ、ルーチンはフォワード系トリックもバック系トリックも混ざっている、変化にとんだやつの方が見ごたえあるし、やってて楽しい。

で、あたしの仮説はというと・・・


フォワード系トリックとバック系トリックを繋げる場合、

Aタイプは、フォワード系→バック系
Bタイプは、バック系→フォワード系

へと繋げる方が、体勢を安定させやすいのではないか?


ってことです。これは、とりあえずAタイプのあたしの場合ですが、


・鬼足のフロントクロスのところより、オープンクロスっぽいやつからバックに入るところの方が好き

・昔から、熊殺しで怖いと思ったことがない

・BスピンやOスピン、ワンフットスピンの後、フロント系よりバック系で抜ける方が好き(つまり360より540の方がやり易い)

・フリップターンはできるけど好きじゃない

・比較的、クローズターンの後にバランスを崩しやすい


など、トリックを繋げるならバック系で終わる方がしっくり来るのです。

じゃあ逆に、Bタイプが本当に「フォワード系で終わる方がしっくり来る」かどうかは、Bタイプの人に聞いてみないとわかりません。今度、今のところB2タイプと思われる はる に聞いてみようっと。


***


さて、昨年末からずっと4スタンス理論をスラロームに当てはめた場合の仮説について述べてきましたが、まだ1タイプ/2タイプの仮説について述べていませんね。ハマヲの頭の中にはもうあるのですが・・・。

ちなみに1タイプは内側加重、2タイプは外側加重。なので、例えばA1タイプのハマヲは爪先/内側加重、B2タイプの はる はかかと/外側加重ってことです。

さらに、A1タイプとB2タイプを「クロスタイプ」、A2タイプとB1タイプを「パラレルタイプ」というのですが、これらについての仮説も、ハマヲの頭の中にはあります。でも・・・


書くのがめんどくさくなって来たので一旦やめます!


だって、もう3か月間も同じテーマで書いてるんだもの・・・。


でも、4スタンス理論の研究は継続してやってますので、みなさん光が丘に遊びに来ることがあれば、ぜひ何タイプか調べさせてくださいませ!


気が向いたら、また綴りますね~。



つづく。




テーマ : マイナーなスポーツ
ジャンル : スポーツ

4スタンス理論でスラローム練習方法を研究する その7 ~Aタイプ/Bタイプのバランスの取り方の違い~

え~、今日もAタイプ/Bタイプのスラロームスタイルと強み・弱みについて仮説立案します。

あ、あらかじめ言いますが、ここに綴っていくことは、あくまでも4スタンス理論からハマヲが勝手に(以下略)



2.バランスの取り方について


Aタイプ:

まずはおさらい。4スタンス理論では、Aタイプの軸の作り方について、以下のように言われています。

・軸を、みぞおち、膝、足裏で作る。
・みぞおちのサブとして、肘を使う。
・股関節と首のつけねは、可動点として次の動作へ繋げるために使うことができる。


んじゃ、仮説立案。

スラロームにおいて、足裏と膝っていうのは動的に動かすポイントですよね。てことは、Aタイプは足裏と膝の激しい動きにあわせて、みぞおちの位置を移動させて軸を作るということなのでしょう。

さて、そんなAタイプがスラローム中にバランスをとるためには、

・上半身のお辞儀の動きとねじり
・腕(肘)の振り

を使うことが考えられます。しかし、バランスをとるためにお辞儀動作が目立ってしまっては、スラロームとしてはカッコよくなさそう。

Aタイプと思われるスラローム上級者は、腰を折りお辞儀のような体勢をとっても、滑りながら頭を上下させるお辞儀動作はしていません。そう、頭の高さは変わっていないように見えます。そして、手の振りがとても柔らかい。

つまり、以前トリスラにおいては「おしりを出さない、腕は振らない」というのが理想とされていた感がありますが、不安定に前屈みになったり、上半身や腕の振りで勢いをつけたり無理にバランスをとったりしているのでなければ、自然な感じでの前傾姿勢や腕の振りはAタイプにとって利にかなった動きなのかもしれません。



Bタイプ:

まずはおさらい。4スタンス理論では、Bタイプの軸の作り方について、以下のように言われています。

・軸を、首のつけね、股関節、足裏で作る。
・首のつけねのサブとして、肩を使う。
・股関節のサブとして、手首を使う。
・膝とみぞおちは可動点として次の動作へ繋げるために使うことができる。


んじゃ、仮説立案。

軸を形成する股関節と首のつけねは、スラロームにおいてさほどその位置が大きく変化する場所ではなさそう。

そんなBタイプがスラローム中にバランスをとるためには、

・あらかじめ、しっかりと垂直軸を作る。
・垂直軸を作ったら、上半身(特に手や肩)をむやみに動かさない。

というのをやっているのではないでしょうか。そして、軸がいったん形成されれば、膝を動的に動かしてもバランスは崩れにくいのかもしれません。

ちなみに以前、Bタイプと思われるあるスケーターさんがフロントクロスの時に、後ろ足の太ももの裏側のおしりに近い辺りを指して、「この辺に乗る感じ。」と言ってたのを思い出しました。

これはまさに、股関節に近い場所へ意識を向け、足裏と首のつけねを結ぶ軸を形成するための「ルーティーン」ではないかとハマヲは考えるのです。

ハマヲもこの、太ももの裏側のポイントに乗る滑りを練習したことがあるのですが、うまく乗れたときは上半身を振らずにフロントクロスができました。しかし、Aタイプの軸の作り方と異なる動きのため、あたしの場合は再現性が低く、疲れもハンパなかったのですが・・・。



では、バランスの取り方に関する、Aタイプ/Bタイプの強み弱みについて、好き勝手に挙げてみます。


・Aタイプの強み

軸を形成するポイントである膝は、元々、ただでさえ激しく動かすポイントでもあるので、実は動的にバランスをとることに慣れているのではないか?

また、一旦崩れた体勢からリカバるのが上手いのではないか?


・Aタイプの弱み

バランスをとるための手の振りや、お辞儀動作が目につきやすいのではないか?

ちなみに、光が丘カップにおいて、たとえパイロンキックしなかったとしても、ちょっとでもバランスを崩したら、審査員には見破られてしまいますからねぇ・・・。(しみじみと遠い目をして語るハマヲ)


・Bタイプの強み

軸を形成する股関節や首のつけねは、膝に比べたら動きの変化はさほど大きくないポイントであるため、軸を安定させやすいのではないか?


・Bタイプの弱み

一旦バランスを崩したら、手首とみぞおちを使ってリカバろうとするので、上半身はお辞儀動作ではなくおへそを出したり引っ込めたりし、手首をバタバタさせたりするのではないか? つまり、「バランスを崩したよ感」は、Bタイプの方が目立つのではないか?



え~、というわけで今回も長々と綴りましたが、無理やりまとめると、臨機応変にバランスをとるのが得意なAタイプと、軸を安定させやすいBタイプ、といったところでしょうか・・・知らんけど。


あ、色々とうんちくをたれた後に、「知らんけど」っていうのは関西人の特徴です。はい。



つづく。






テーマ : マイナーなスポーツ
ジャンル : スポーツ

4スタンス理論でスラローム練習方法を研究する その6 ~Aタイプ/Bタイプの姿勢の違い~

今日からはAタイプ/Bタイプのスラロームスタイルと強み・弱みについての仮説をまとめます。

あ、あらかじめ言いますが、ここに綴っていくことは、あくまでも4スタンス理論からハマヲが勝手に立てた仮説です。検証はこれから時間をかけてやらないといけません。


さて、スラロームスタイルに対する、ハマヲの仮説立案の切り口は以下の通り。


1.姿勢について
2.バランスの取り方について
3.得意とする滑りについて


んじゃ、順番に行きましょう~。今日は「1.姿勢について」です。



1.姿勢について


Aタイプ:

・腰を落とすために、おしりを出す。そのため、骨盤は立てるのではなく、横からみると斜めになる。

・膝を深く曲げると、みぞおちの位置を前に置く必要がある。その方法として、前傾姿勢を強めるか、胸を張っておへそをつき出すかのどちらかになる。

・Aタイプがカッコよく見えるときは、前傾姿勢によりスピード感が増す。また前傾姿勢から "攻める滑り" 感が強調される。

・Aタイプがカッコ悪く見えるときは、お辞儀のしすぎ状態か、膝が伸びているのに腰だけ曲がった「く」の字状態か、あるいはおしりだけがプリンって強調された「宇宙兄弟」の”ニャンボ!”のポーズになる。


あ、余談ですが、ニャンボ!を知らない方は、以下のサイトをご覧ください。

小山宙哉 公式サイト「宇宙兄弟クイズ☆ニャンボ!!」

かなりカッコ悪いポーズですが、見事に足裏(の爪先)、膝、みぞおちの3点で垂直軸を作っています。おそらく、このお笑い芸人の二人はAタイプです!


で、ハマヲもAタイプのため、おしりを出さないと膝を深く曲げられません。なのに無理して骨盤を立てようとするから、胸だけを張るような(おへそをつき出すような)体勢になっていました。すると「ニャンボ!」の出来上がり。



Bタイプ:

・腰を落とすために、おしりよりも先に膝から曲げることができる。そのため、骨盤は立てた状態を保ちやすい。

・曲げた膝を可動点として使用でき、軸を形成する首のつけね、股関節、足裏をピンニング(空間にピンで留めたように軸がブレにくいイメージです)しやすい。

・Bタイプがカッコよく見えるときは、膝が深く曲がり上半身が起きている状態。上半身があまり動かず下半身(膝)がうねるような動き。

・Bタイプがカッコ悪く見えるときは・・・う~ん、Bタイプならではのカッコ悪く見える状態ってあまり思いつきません。棒立ち状態とか、肩と手首に力が入りまくった状態とか・・・でもそれがAタイプに比べて起こりやすいってわけでも無さそうだしな~。


***


やっぱり、Aタイプはトリスラには不利なのか? と思ったAタイプの方(って誰だよ、あたしだよ!)、朗報です!

21日にKenjiくんが光に来てくれたのですが、AタイプかBタイプかを調べさせてもらいました。

そしたら・・・はい、KenjiくんはAタイプでした~っ!!

ちなみに、A1タイプかA2タイプかはちょっと判定が難しかったのですが、多分、A2タイプ。爪先/外側加重スタイルです。Kenjiくん本人も、その自覚があるっぽい。


まあどちらにせよ、KenjiくんがAタイプであることは間違いない。つまりハマヲは、Kenjiくんのスタイルを参考にすればいいのです。

で、Kenjiくんの滑りをストーカーのように見つめるハマヲ。特に、おしりと膝をジロジロ。って、変態っぽいですが決してそういう趣味ではありません、はい。

Kenjiくんは、みなさんご存じの通り、きっちりと膝が曲がっていて、低い姿勢でダイナミックな動きが特長だと思うのですが、興味深いことに「おしりが出てる感」が全然ないんですよね。

今、Kenjiくんの滑りを分析中でして、色々とわかったことがありますが、ここでは書きません。あたしだけの秘密です。(笑)

でもまあ、そのヒントだけを紹介すると、


●滑走開始前の、Kenjiくんならではのルーティーンがある(トリスラの「ルーチン」じゃなく、五郎丸選手で有名になった方の「ルーティーン」です)

●「秘密結社 鷹の爪」の デラックスファイターとKenjiくんには共通点がある


そこに、Kenjiくんのカッコよさの秘密がありそうです。って、なんのこっちゃ・・・。


次回は、

2.バランスの取り方について

について仮説立案します。



つづく。






テーマ : マイナーなスポーツ
ジャンル : スポーツ

4スタンス理論でスラローム練習方法を研究する その5 ~「軸」からスラロームスタイルを考える for Bタイプ~

今回は、Bタイプのクラシックスタイルについて分析してみます。


前回、軸の作り方について触れましたが、4スタンス理論によれば、Bタイプは

足裏、股関節、首のつけね

の3点で軸を作るということでした。さらにBタイプなら、膝とみぞおちは、可動点として使えるとのことでした。


ってことはですよ、膝を落とした滑り方をしても、垂直軸を保ちやすいということですね!
しかも、膝をダイナミックに動かしても、軸はブレにくいということ。これはAタイプのハマヲからしたら、超・うらやましい限りです。

だって、Aタイプは足裏、膝、みぞおちの3点で軸を作りますので、膝を深く曲げたりダイナミックに動かすと、垂直軸の作り方が変化するってことですから。


さらに、軸を作るポイントには、サブとして機能する代替ポイントがあるそうで、それぞれ

首のつけねのサブは肩
みぞおちのサブは肘
股関節のサブは手首
膝と足裏にサブは無し

だそうです。

ってことはですよ、Bタイプは肩と手首を使って、軸を補いやすいってことですよね!
Aタイプはみぞおちのサブとして、肘が使えるだけ・・・。


4スタンス理論では、スポーツにおいてAタイプ/Bタイプのどちらかが有利に働くということはないそうですが・・・いやいや、クラシックスタイルについてはどう考えてもBタイプの方が有利っぽいですよ。


で、ハマヲの結論は、

おしりを出さない
骨盤を立てたまま
膝を深く折る

といった、クラシックスタイルの理想的なカタチはBタイプが得意とする滑りそのものだ!

っていう可能性が高いってこと。

ちなみに、クラシックスタイルでは上半身(っていうか腕)をあまり振らないっていう特徴もありますが、Bタイプにとってこのスタイルが得意というのも、4スタンス理論と、レッシュ理論で説明が可能です。

レッシュ理論の説明はめんどくさいので省きますが、安全・確実な身体の動かし方に関する理論です。

Bタイプが軸を作るポイントである、首のつけね、股関節、足裏は、膝を落として膝をダイナミックに動かすというクラシックスタイルにおいて、あまり軸のポイントを変化させなくて済むってことですよね。ということは、サブポイントである肩や手首を使わずとも軸が作りやすいってことだと考えられます。


じゃあ、Bタイプには弱点はないのか? Aタイプならではの強みはないのか? 逆もまた然り?


次回のテーマはそれです。


つづく。




テーマ : マイナーなスポーツ
ジャンル : スポーツ

プロフィール

九十九里ハマヲ

Author:九十九里ハマヲ
写真提供:あらたさん

  
水泳にハマりました。でも、行きつけのスポーツクラブの急激な値上げのため、やめました。

クロダイ釣りにハマりました。でも、めったに釣れないのでやめました。

木工にハマりました。でも、作ったものを置く場所がなくなってきたのでやめました。

スポーツカイトにハマりました。でも、競技人口が少なく、仲間がだんだん来なくなったので、寂しくなってやめました。

インラインスケート(スラローム)にハマりました。技が多彩で奥が深く、何より、たくさんの仲間と出会えました。

いつの日か滑れなくなってしまうその日まで、あるいはもっと打ち込めるものに出会ってしまうその日まで、今はただ、

ウィールにのって、いけるとこまで・・・。


光が丘カップ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード